2017年01月14日

散歩写真




昨日の朝の月
002.jpg

陣見山のあたりにゆっくりと沈んでいきました。
001.jpg
もう少し南(写真の左)の御荷鉾山の方角に沈んでくれると良いのですが、なかなか思った通りにはいかないものです。

梅の花はまだ堅いつぼみをつけたまま
012.jpg

でも、地面には気の早い梅の花が
panelimg.jpg

道路の陥没箇所を発見
009.jpg

やはりこれも、地下のトンネル工事の影響でしょうか
010.jpg


そして、今朝の西の空。
003.jpg

朝はこのように晴れていましたが、お昼前から急に北風が強くなり、空が雪雲ですっかり覆われてしまいました。
005.jpg

西の方から降り始めた雪が、こちらにも押し寄せてきて、あっという間に道路が白くなってしまいました。
006.jpg

雪の中を走るロードバイク。
007.jpg
無事にやり過ごせたでしょうか。
すぐにおさまったから大丈夫だったでしょうが、あわてたでしょうね。

こんな寒い日は、たき火で暖まるに限ります。
008.jpg
「火をおこして焼き肉?ジンギスカン鍋って羊だよね?」

ちょっと不安そうな顔のメイちゃんでした。
posted by tomochan at 19:52| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月07日

七草粥


赤城や榛名、さらにはその向こうの上越国境の白い峰々を見ながらおこなう早朝のラジオ体操は気持ちがいいなあ。
RIMG2895.jpg


東の空にバラ色に染まり水平に広がる雲のようなものが見えました。
良く見える場所まで移動しているうちにバラ色はかすんで色が霞んでしまいました。
RIMG2915.jpg

今日のバラ色の雲の発生装置はセメント会社の煙突?
RIMG2912.jpg


数キロにもわたって煙がたなびいていました。
RIMG2913.jpg

今日は七草粥の日なのでメイちゃんも七草サラダ?
RIMG2885.jpg

野菜はベラドゥーラで出されるサラダと同じだよ。
RIMG2887.jpg
ただし、賞味期限切れだけど。

今朝の気温は七時を過ぎてもマイナス3.5度でした。
RIMG2916.jpg

さて、こっちも帰って七草粥でもいただくか。
と思って帰宅してみると、七草はパックに入ったまま。
RIMG2917.jpg

作るのを忘れて普通のご飯を炊いちゃったのだとか。

おかげで七草をよく観察することができました。
RIMG2918.jpg

せり なずな ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな すじしろ

順番に並べたつもりですが、せりとずずな、すずしろ以外は良くわかりません。

何だかよくわからないけど、これから夕ご飯でいただくことにします。
これが本当の七草が夕
なんちゃって。
posted by tomochan at 19:02| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

荒川上流びえんナーレ

ブログ用に使おうと思って項目ごとのフォルダーを作ってデスクトップに保管していた写真。

諸事情によりブログ更新がままならず、結局使われなくなり放置されたままになることが多いのです。

そして、諸事情がどんどん積み重なり、年末にはデスクトップが写真のフォルダーでいっぱいになる羽目に。

そこで今日は、少しでもパソコンを軽くするためにいくつかの写真をアップして、デスクトップの大掃除をしようと思うのです。

まあ、なんだかんだ言い訳をつけてますが、毎年この時期に行っている恒例企画ですね。


さて、今年は、夏の「越後妻有アートトリエンナーレ」、秋の「さいたまトリエンナーレ」、「くまがや碧空アート巡り」と、屋外のアートイベントが各地で開催されました。

私も妻有のイベントにはオープニングの前々日に行って雰囲気だけは味わってきましたが、他の2つは県内で行われたのに、やはり諸事情で鑑賞に行けませんでした。

ところが、実は、この春先に当地で密かに開催されたイベントは楽しんでいたのです。
題して「荒川上流びえんナーレ」
ビエンナーレとはイタリア語で2年に一度という意味ですが、このイベントの場合、春先開催なので鼻炎で鼻水を垂らしながら鑑賞するところから命名されたのだとか。

「オルカ?」
head04.jpg

「ヨキ」
RIMG1295-2.jpg
ヨキとは斧のことでもあり、映画のスケキヨが逆さまにされたので「ヨキ」という意味でもあるそうんなんです。


「白日下の愛」
IMGP8042.jpg

熊谷市押切におわす「白日下に男女が愛情を表現する」と解説されている双体道祖神がモチーフです。
1806-1457f.jpg


元々はこんなだったのですが。
IMGP5140.jpg

RIMG1026.jpg

二つを並べて立てようとすると、曲がっているため、どうしても1体の腰つきがビミョーになってしまうのです。
IMGP8051.jpg

これ以上接近させると秘宝館からお呼びがかかりそうなので一体づつに分けました。
IMGP8068.jpg
桃の木に寄りかかって、うなだれているようにも見えます。

「Oh my God!」
IMGP5156.jpg

というよりか、あほらしくすぎてガクッ!
posted by tomochan at 20:03| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月08日

なかなか当たらんもんじゃねえ


ここのところ夕方になると毎日のように飛行機が夕日に輝いて見えます。
000.jpg

このまま行けば、折しも天高く上って来た月と重なるのでは?
0000.jpg
残念。

次の日
001.jpg

当たれ、当たれ!
002.jpg

はずれた!
003.jpg

そして、今日。
005.jpg
はずれた。

なかなかうまく当たらんもんじゃんねえ。(すずさんの広島弁風?)

当たらないと言えばこちらもなかなか当たりません。
RIMG2738.jpg

今日は良いカブに当たったんですけどね。
007.jpg

008.jpg
お尻ではなく、ハートの形です。
二つがくっついて一つになったようです。

これが本当の株だったら良かったんですけど。

ここのところ続いている強い北風を受けてもまだ落ちない我が家のモミジ。
IMGP1796.jpg
なんか縁起が良いような。

年末ジャンボは黄色い袋に入れて部屋の西側に置いておくことにしましょう。


今日はこの冬初めて北の山がきれいに見えました。

雪をまとった谷川連峰
IMGP1798.jpg

009.jpg
posted by tomochan at 19:11| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月03日

「この世界の片隅に」


今日は映画を観てきました。
帰りの車内から三日月が見えたのでパチリ。
CIMG7278.jpg
看板のすき間から見えた三日月というだけで、特に意味はありません。

観た映画は「この世界の片隅に」
初めは「君の名は」を観るつもりだったのですが、どういうわけかこちらの作品に。
結果はオーライ。
映画が終わったあと、しばらく動けませんでした。
普通のエンドロールに加え、この作品はクラウドファンディングによって制作されたとのことなので、その支援者の氏名がしばらく続いたので、オヤジの泣き顔を世間にさらさずに済みました。
アニメ映画を映画館で観るのは子供が小さいときに観た「隣のトトロ」以来?
この作品に限らず最近のアニメは「アニメ」と一言でかたづけられないほどのすばらしいできばえの作品が多いようですね。

映画は、いつもボーッとしている主人公のすずが、生まれ故郷の広島から呉へ嫁いでいき、そこで戦争、そして原爆に巻き込まれながらも生きてゆくという物語。

挿入歌の「悲しくてやりきれない」が良かったです。
オリジナルはおじさんたちのには懐かしい、ザ・フォーク・クルセダーズですね。
物語では戦争でたくさんの人が死に、本当に「悲しくてやりきれない」のですが、それでも夫婦愛、家族愛、兄弟にあふれ、救われた思いがしました。
きょうは一年分の涙を流した思いでしたが、隣の連れを見たら、そうでもなかったようで、こんな思いをしたのは自分だけだったのかなとちょっと疑問に。

次は当初の予定だった「君の名を」観なくては。
もう終わっちゃうのかな。
posted by tomochan at 22:11| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月01日

雀宮公園と寄居の山の紅葉



月曜日、寄居の正喜橋の袂のセブンに寄った時のこと。
セブンカフェのついでにすぐ近くの雀宮公園に行ってみました。
001.jpg
以前も紹介したことがあっと思いますが、この公園は歌舞伎役者の七代目松本幸四郎の別邸だったところ。
有名な歌舞伎役者の別邸がなぜ寄居に?
今では想像も付きませんが、そのむかし、荒川は波久礼から玉淀にかけて船下りなどもあって、東京方面からの観光客がたくさん訪れて、大変な賑わいだったのだとか。

さて、その雀宮公園。モミジがきれいなところなのですが、なかなかちょうど良いタイミングで鑑賞したことがありません。
何しろ今年はすでに積雪までしてますので、例年以上に期待薄です。

サザンカと紅葉のコラボ
002.jpg

やっぱりちょっと遅かったでしょうか。
003.jpg
モミジの下は落ち葉でいっぱい。
下り坂の先に荒川が見えています。

内務省と刻んである水準点らしきもの
002-2.jpg

まだ青々と葉っぱをつけたモミジもあります。
005.jpg

坂道を下って来たところ。
006.jpg

荒川の崖の上なので荒川が一望できます。
004.jpg

自然の谷を生かして、かつては池にしていたようです。
006.jpg

両側は自然の崖。
007.jpg

谷の中心に木製の電柱がポツンと。
008.jpg

崖の途中に生えた未生のモミジ。
008-2.jpg
たくましいですね。

先客がいました。
010.jpg
ニャンコの後ろに見える崖は対岸の崖

自然の崖に接続して築かれた石組み
009.jpg

今年もまたタイミングをはずしてしまいましたが、とりあえずここの紅葉を見ることができました。


このあと、市街地に行ったついでに天沼陸橋に上って上ってみました。
「花の兄」の映画を見て、ある新聞記者さんが「寄居は杉や桧などの植林地が多くて残念」とおっしゃっていたのを思い出したからです。
011.jpg

まあ、多いと言えば多いけど、広葉樹林も結構ありますよねえ。
013.jpg

車山はほとんどが広葉樹林。
014.jpg
おっぱい山がちょっとだけ見えてます。

この山の杉や桧なんかは、私の祖父などが音頭取りをして植えたものかもしれません。
012.jpg
以前、母の生家の片付けをしていた時、住民総出で植林していた当時の写真が出て来ましたから。

記者さん曰く、「東京に近いところでも人工林などない、寄居よりもずっと豊かな里山を持っているところがある」と。
でも、耕地が少ない金尾や風布といった山間部では、林業に頼らざるを得なかった時代もあったということではないのでしょうか。
posted by tomochan at 20:30| 埼玉 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月25日

雪のジロジロファーム便り

今回の雪にはびっくりしました。
001.jpg

長年人間をやっていますが、11月に雪が積もるなんて初めてです。
このあたりでは、観測史上初と言うことですから、大概の人はそうでしょうが。
東京では54年ぶりとのことですから、東京で生活していたら微妙なところです。

柚に雪
002.jpg
こういう場面は今までも見たことはあります。

しかし、銀杏に雪なんてのは初めてです。
0001.jpg

皇帝ダリアに雪というのも初めて。
003.jpg

皇帝ダリアは秋の花ですからまだしも、どこかの地方では遅咲きのひまわりに雪が積もったなんて話も聞きました。

我が家でも、夏に実をつけたヘチマと雪のシーンが見られました。
004.jpg
ただ単に、時期の終わったヘチマの蔓を片付けなかったというだけの話ですが。


さて、雪に驚いてばかりではいられません。
収穫期を迎えた冬野菜の様子が気になるので、ジロジロファームに行ってみました。
005.jpg

黄色のモミジは葉がまだ残っていました。
007.jpg

赤いモミジはほとんど落ちていました。
006.jpg

ブロッコリーは雪の重みと寒さで元気なくしおれていました。
IMGP1609.jpg

大根も同じ。
IMGP1610.jpg
右側のレタスなどのトンネルは、前日に雪を除けていたのできれいです。

雪を取り除いておかなかったトンネルはぺちゃんこ。
009.jpg

雪をかき分けてみました。
008.jpg
やはり、ぺちゃんこで元気なくしおれたような感じです。
チンゲンサイやシュンギク、小カブなどですが、復活するのでしょうかね。
何しろ始めての経験ですからわかりません。

その点、野草はたくましいですね。
012.jpg
ヒメオドリコソウでしょうか。
雪の原にすっくと一本だけで立っていました。
posted by tomochan at 19:55| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月16日

今日の写真



スーパーいざよい
RIMG2553.jpg
早朝、西の空にうっすらとですが、十六夜の月が見られました。

自宅のブナも良い具合に色づいてきました。
IMGP1565.jpg

今日は仕事で毛呂山町でブルーベリー園を営んでいらっしゃるお宅を訪問しました。

薪を積み上げて冬支度です。
CIMG7145.jpg

ギンナン
CIMG7146.jpg

ご自宅の周りが自然公園のようで、羨ましくなるようなロケーションでした。

お茶飲み話の時、ご主人が私が寄居から来たことを思い出してくれて、映画の話をしてきました。
「寄居で撮った映画があるんだって?」
まさに「花の兄」のことでした。
昨日いくつかの新聞に掲載された先行上映会の記事をご覧になったようです。
ちょっと離れた場所でもこのように認識されていると思うと、ちょっとうれしい気分になりました。

帰りは初めての林道滝の入線経由で行くことに。

桂木観音下の展望台
IMGP1569.jpg

CIMG7149.jpg
なるほど、ここですね。スカイツリーと日の出が重なって見ることができる場所は。

今日もうっすらとスカイツリーが見えてました。
CIMG7148.jpg

帰宅してみると風のいたずらか、皇帝ダリアが倒れかけていました。
起こして支えの木を追加し、補強。
RIMG2559.jpg

高さ3m以上に成長し、まさに花の兄のようです。
RIMG2558.jpg

ミツバチも飛んでいます。
CIMG7156.jpg

そして飛行機も
CIMG7155.jpg
posted by tomochan at 19:39| 埼玉 ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月20日

猫おろし

この記事を書くため久々にブログの管理画面にいったところびっくり。
2011年に書いた「天空のおやき&天空のちまき」という記事へのアクセスが、昨日だけで300近くあったのです。Googleの検索画面でも一番上になっているし。
どうしてだろうと思っていたところ思い出しました。
昨日か一昨日(そこは思い出せません)NHKのお昼の番組で天空のおやきが紹介されていたのでした。
5年も前の、しかもろくでもない記事がまた読まれていると思うと、ちょっと恥ずかしいのです。

では、本題に入ります。

先日の夕方のこと。
台所からサンマを焼く、何とも言えぬ良い香りが流れてきました。
「今晩はサンマか。では、とっておきの酒で一献傾けるとするか」

とっておきの酒と言ってもなにも高級な酒ではないのです。

先日飲んだ高級な酒(もちろん自分で買ったのではない)
    ↓
CIMG6451.jpg
味がわからない当方としては、酒よりも一緒にいただいた江戸切り子のペアグラスの方がうれしかったのです。

この日の酒は、上のような特別な酒ではなくて、地元の銘酒、「白扇」なのです。
CIMG6693.jpg
(獺祭一本で白扇は何本買えるるのだろう)
古くから地元の酒飲みに愛されてきたこの白扇がなんと、製造中止になる(なった?)のだとか。
聞くところによると、醸造元の藤崎ハ兵衛商店が蔵や店を引き払って近江の方に帰るのだという。
うろ覚えの知識ですが、確か近江からこちらに来たのが、200年ほど前。
それでもまだ、帰る場所があるというのがすごいですね。

いずれにしても、これから先、白扇を飲むのことはかなわなくなります。
私にとっては、これが最後の一本になるかもしれないので、良く味わって飲むことにしましょう。

焼き上がったサンマを前に、しみじみとこのようなことを考えていると、いつの間にやら、マイサンマにかぶりついているヤツがいました。
000.jpg

「何だ、こいつ?」
001.jpg

「猫おろしと申します」
003.jpg
「猫ひろしではにゃいです」

確かによく見れば、不細工きわまりないが、猫のようにも見えます。
004.jpg

シッポもあるし
005.jpg

にゃんだかんだでみんな食べられてしみましたとさ。
006.jpg

今話題?の猫おろしを作ってみました。
posted by tomochan at 19:07| 埼玉 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月06日

タマノキノコ リターンズ

前回の記事で踏まれてしまったと書いたタマノキノコでありますが、また今日発見しました。
001.jpg
ジロジロファーム内ではありませんが、極近くの場所。
前回みたいに踏み潰されないように場所は秘密にしておかないと。
何しろ菌類とみると、とことん退治したくなるお方のようなので。
金類は大好きだったりして。^^

今度は3玉(?)
002.jpg

今回は結構でかいです。
003.jpg

場所が場所だけにシュールな雰囲気。
004.jpg

石塔がありますが、お墓ではなくて仙元様というところ。
今は平にされてしまいましたが、私たちが子供の頃は高さ3m程の塚になっていて、子供たちの遊び場だったところです。
今、考えると富士塚だったんでしょうね。

アングルを変えてパチリ。
005.jpg

お、ここにもボケモンが。
007.jpg

トゲノボール
008.jpg
サッカーボールのような模様をしていますが、トゲがあるので蹴ったら痛そう。

拳を握りしめたような形のニギリシメコブシ
009.jpg

ニギニギした赤ちゃんの手みたいです。
010.jpg

拳を握りしめるというと、どうしても吉田拓郎の好きだったあの歌を連想してしまいます。
♪流れる雲を追いかけながら・・・・♪ ^^

葉っぱの中でイボノネズミを発見。
012.jpg

全身がイボイボで覆われていて、小さいうちは緑色をしていますが、大きくなると黄色に変色します。
013.jpg

たまたま近くに飼育ケースがあったので、しばらく飼ってみることにしました。
014.jpg
しかし汚いケースだなあ。^^

これはこれは、イチジクウではありませんか。
015.jpg
花が咲かないのにどうして実を付けるの?と不思議がられているヤツです。

イチジクウを見つけたところで、昼休みが終わり偶然にも午後の一時となりました。(1分過ぎましたが^^)
016.jpg

一個食してから午後の仕事に励んだのはいうまでもありません。
posted by tomochan at 19:32| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする