2011年03月05日

持っている男?






今日は仕事でブログの記事になるようなこともないと思い更新はしないつもりでいました。

ところが、記事のネタはあちらの方からやって来たのでした。

仕事であるところにおりましたらショウビタキがやって来たのです。
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ちょっと移動してもまた近くにやって来ます。
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また移動しても
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興味深そうに2m位まで近づいてきました。
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きれいなオレンジ色にウットリです。

この後しばらくついてまわってました。

鳥にはモテるし、ネタがない時でもないなりに何とかなってしまう、意外と私も「持っている男」なのカモ。(あの方と同じく「なんとか持ちこたえる」と言う意味での「持っている」かもしれませんが)


今日は暖かったのでミツバチも動き始めたようです。
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こちらもミツバチになったつもりでパチリ
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ホトケノザ

オオイヌノフグリも咲いています。
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コイヌノフグリ
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は見せないよーだワン。





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2011年02月10日

スズメと雀

昨日降った雪のためなのかわかりませんが、今日の朝から我が家の庭に来る野鳥たちの勢力地図が変わりました。




今まで我が物顔に振るまっていたヒヨドリも遠くで様子を見ています。
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集団でやって来たのはオナガです。
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雪で餌が見つからないのか今までどの鳥も手を着けなかったふくれミカンなど突っついています。

そういえばいつの間にかナンテンの実もすっかりなくなっています。
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キンカンも食べていました。
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喉に良いのでギーギーという鳴き声も美声に変わるかな。

オナガ
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スズメ
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スズメと言えば、以前とりあげたスズメのつがいが最近また玄関のまわりに戻って来ました。

そういうわけで今日はこちらの雀を買ってみました。
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こういうシリーズものが良くありますが、最初の巻だけはいつも特別価格で半額くらいなのでたまに買ってみたりします。

今回は落語で第1巻目は桂枝雀師匠です。
師匠が40代前半の最も油が乗りきった時代に収録された「代書」と「親子酒」の2演目(52分)が入ったCDが付いています。

買ってすぐ車を運転しながら聴きましたが、マスクを持っていて本当に良かったと思いました。
何しろ、爆笑、爆笑の連続でマスクをしてなかったら、大口開けてアホだと思われること間違いありません。さすが爆笑王ですね。

初回だけとは言い、これで490円とは。
安くて「どうも、すビバせんネ」
ラベル:桂枝雀
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2011年02月02日

花園橋のコハクチョウ

ここのところ毎日のように荒川の河原まで朝ポタに出かけています。
と言うのも、連日の日本海側の大雪のために上越国境の山が見えなくて、見晴らしが良いところに行ってもつまらないからです。
と言うことで、今日も荒川ハクチョウジロジロ日記。


花園橋の下の中州へ渡る橋が何日か前は1本橋だったのが今日は2本橋に改良されていました。
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転落の危険が減って良かった。

凍った川面に朝日が射して来ました。
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幻想的な雰囲気でしたが、トラックが走り過ぎるのを見て急に現実に引き戻されました。
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今日も一日が始まります。

「薔薇色の雲」製造工場
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下ではハクチョウが働いています。(^^)

先日導入した「遠くの物を大きく見るシステム」でコハクチョウをパチリ
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少しずつ練習しているのですが、まだ全然ダメです。orzとハクチョウも突っ伏してしまいました。まだ機材がそろってないのでしようがないと言えばしようがないのですが。

今度は普通のカメラでそおっと近づいて撮ってみました。20m位まで近づけました。
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人間がハクチョウのかぶり物を着てハクチョウに仲間と思わせて誘導すると言う取り組みをテレビで見たことがありますが、それだともっと近づけるでしょうか。

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ここのハクチョウはサービス精神がないのか動きが悪いのです。10分くらい見ててもほとんど動きません。食べものをやっているわけでもありませんから、文句も言えませんけど。

目の端で何か動く物を捉えたのですかさずパチリ。
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と思いましたが、あっという間に通り過ぎてしまいました。
コハクチョウかと思ったらサギのようでした。

こちらは簡単にロックオン。
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迷彩色のヘリでした。
コンデジに簡単に捉えられているようでは戦場での活躍もおぼつかないですね。
まあ、戦闘ヘリの場合、大体活躍の場がないというかあったら大変ですね。





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2011年01月28日

しばれる荒川

と言っても今日は緊縛ではないです。(^^)

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この冬いちばんの冷え込みのようなのでMTBで荒川に行ってみました。


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もう少し氷が厚くなれば自転車で中州まで渡れそう。
でも自然保護と足の保護(素足に普通のスニーカーなので濡れたら大変)のために自転車は置いて枯れ木の橋を歩いて渡ります。

しばれるねー。
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荒川本流も浅瀬は凍ってました。

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コハクチョウが見えたので近くに行ってみます。

凍りついて動けなくなってしまった?
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なわけないですね。まだ朝が早いのでみんなお休みのようです。これでは石だかなんだかわかりませんw。
しばらく待ってみましたが起きる気配がないので退散します。
ハクチョウの朝は遅かった。

足跡発見。
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でかっ。


鳥、人、自転車が行き交う中州のスクランブル交差点。
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中州といったら福岡の中州には楽しいところがいっぱいあるらしいですが、荒川の中州にもこんなものが。
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良く電柱とかに貼り付けてあるヤツみたいですが何なんでしょうね。
後学のためにどなたか電話して調べてみてもらえればありがたいのですが。

日中、玉淀河原を通りかかったら鴨がたくさん泳いでました。
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うまそう。かわいい。

夕方、仕事で行ったお宅ではこんな大きな鳥を見せていただきました。
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ワシだとか。
こちらをキッとにらんだ時「うまそう」と思ったかもしれません。
オヤジだからうまくないのに。

鳥に縁がある一日でした。








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2011年01月23日

オシドリではないカモ?

と言ってもウチのことではありません。
ウチはちゃんとおしどり夫婦を地でいってます。(実際のオシドリは1年ごとに相手を変えるらしいですが)
そうではなくて、きーじぇいさんの玉淀ダムの記事を拝見して、玉淀ダムのオシドリのことを思い出し見に行って来たのです。

その前に、道沿いなのでヤギさんに会ってからにしようと寄ってみました。
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正月にお手紙をくれた白ヤギさんの姉妹です。
枯れ草しかないように見えますが、結構緑の草もあって夢中で食べてました。

写真を撮っていたらジョウビタキがやって来ました。
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玉淀ダムの近くの富士山
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ツツジですが花が咲いたらきれいでしょうね。

玉淀ダムに着きました。
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神秘的な水の色です。

いました、いました。
右岸の林の中からそうっとパチリ。
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オス4羽に対してメス3羽
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オシドリどころかケンカにならないのか心配です。

静かに観察していてもこいつがいち早く人気を感じてバチャバチャと飛び立って行くので鳥がみんな逃げてしまいます。
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川鵜。鮎をはじめ魚をみんな食べてしまうので迷惑がられています。この鳥のせいだけではないのかもしれませんが、私たちが子どものころと比べると荒川の魚は本当に少なくなりました。

自転車を押して対岸に渡ります。
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通路は厚さ5ミリほどの鉄板1枚なのでなんだか気持ち悪くて、最後の方は早足になったりして。(^^)

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オシドリ夫婦
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玉淀ダムで取水した水は深谷市の櫛引台地の農地の灌漑に利用されているのですね。
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ダムの断面図
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入口ゲート巻上塔の横を歩いて来たのだと思います。

冬桜?
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ダムの横の東屋で休んでいると先ほどのオシドリ夫婦の方がやって来て
「オシドリがいると聞いて見に来たのですが、どこにいるのでしょうか」と話しかけて来ました。
「今ご覧になっていませんでしたか?」と私。
「あれはオシドリではなくマガモでした。」
なにー、今までオシドリを撮れたと喜んでいたのはマガモだったのかい。
鳥に詳しくないとはい言え、危うくまた恥をさらすところでした。(もう半分恥をさらしているようなものですが)

じゃあ、オシドリはどこにいるのだろうと思い、付近を探索することに。
右岸はダムより先に川沿いの道はないので、左岸を遡ってみることにします。

ダムの上流は全面に氷結していてまさに氷の世界。
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家から数qしか離れてないのに驚きです。

氷が張っていてはオシドリもいないだろうと思いましたが、氷が解けているところの対岸に鳥の姿が見えます。
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写真では小さくてわかりませんが持参した双眼鏡で見てみたら、図鑑で見たことのある鳥の姿が。
良く見ると、先ほど見たマガモとは全然違いました。これこそ本物のオシドリでした。

姿をお見せできないのが残念ですが、遠すぎて300ミリ程度のレンズではとても無理でした。

こういう時はデジスコが欲しくなりますね。
デジスコとはデジタルカメラにスコープ(望遠鏡)をドッキングさせたもので、ラブ注入のドドスコとは別物です。

でも今日のところは、生息地が確認できただけで良しとしておきますか。

帰り道、折原橋を渡っているとつららのかたまりが。
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近くに行って見ることに
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10mくらいの崖にみごとなつららが。
こんなところにこんな大きなつららがあるとは思いもしませんでした。

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近場でいろいろ発見できて楽しいポタでした。

20km












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2011年01月16日

小鳥の歌






「やぎさんゆうびん」に続いてまた童謡シリーズです。

小鳥はとっても 歌がすき 母さん呼ぶのも 歌でよぶ ピピピピピ チチチチチ ピチクリピイ
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「小鳥の歌」与田準一作詞・芥川也寸志作曲
の楽譜にはなってないことは確かですが。

ウチの子どもたちも小さい頃はかわいい声でこんなふうに歌っていたことがあったっけなあと思わず思い出してしまいました。

最近ではオイと呼んだりしてますが。


小鳥といえば、またしてもメジロが同じガラス戸に衝突してきました。

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落ちた時はまだ目を開けていましたがすぐに目を閉じてしまいました。
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でも、コロッと横になっていなかったのでもしかしたら回復するかもしれないと思い、そのままにしておいたら、いつの間にかいなくなっていました。また飛んで行けたのだと思います。良かった。

たぶんこの鳥に追われたのかな。
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最近、居ついたというかずっと我が家の庭にいて、我が物顔に振るまっているヒヨドリです。
おかげで、玄関先にいたすずめの夫婦も姿を見せなくなってしまいました。

先日から花園橋の付近に白鳥がやって来ています。
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全員首を引っ込めています。
北風が強いので風上に向かってエアロポジションをとっているのでしょうか。

最後は大きな鳥でしめてみました。


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2010年12月24日

越冬すずめ

昨日の晩のことです。
玄関に入ろうとした時に、頭上で何かカサカサと音がしたような気がしました。
何かなと思って見上げたところ、玄関灯の上から1羽の小鳥が飛び立って行きました。

良く見るとまだ小鳥が1羽残っています。
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こちらは逃げないでじっとしています。

それはスズメでした。
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この間のモグラからはじまってメジロときて今度はスズメ。
しかも、もう間もなく放牧に出している娘が冬休みで帰って来るという。いよいよ我が家も野生の王国と化して参りました。

さてそのスズメ、最近玄関の近くの植え込みにひとつがいのスズメが居ついていたのは知っていたのですが、電灯の上が雀のお宿だったとは知りませんでした。
どうりで玄関に小鳥のフンが落ちていると思いました。

ここだったら、安全だし、濡れないし、第一、蛍光灯で暖かい。なかなか賢明です。
スズメはもちろん留鳥ですが、このカップルはどうやらここで越冬するつもりのようです。

♪ヒュルリ、ヒュルリララ♪
♪置いておくれと啼いてます♪

なのでそっとしておくことにします。

いてもいいけどお礼に舌切り雀のおばあさんみたいに小判でももらいたいものですな。
なに、小判はあげられないけど幸運を授けますですと。

では、さっそくと言うことで買ってきました。

年末ジャンボ。
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「死後組 遺産 急死 死に」
縁起でもない。

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「卑しく金難」
ダメだこりゃ。

「いやよ汲々なんて」とも読めますな。
本当に汲々とした生活から早く脱したいものです。



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2010年12月21日

♪メジロの命はひこうき雲♪



栗山の上の方に棲んでいるメジロはhayazouさんのブログによると泣いているらしいですが、今朝見たメジロはもっと可哀想でした。

朝、ガラス戸にコトンと何かがぶつかったような音がしたので外に出てみると、小鳥が1羽地面に落ちていました。
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メジロでした。
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大きな鳥にでも追われて逃げて、窓ガラスにぶつかってしまったのでしょうか。
失神しているのか、目がピクピクしていました。そのうちまた意識を取り戻して飛んで行くかも知れないので、猫に襲われないよう金網でガードしてしばらくそのままにしておきました。

1時間ほどして見に行ったら相変わらずぐったりしたままです。
どうやらそのまま死んでしまったようです。
きれいな鳥なのに可哀想ですね。
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またひこうき雲であります。
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先日の栗山にて

この後、庭の片隅に葬ってやりましたが、近くに例のモグラ塚があり、それがちょっと心配。

こちらもゴロンとしていますが、ただ惰眠をむさぼっているだけであります。
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ラベル:メジロ
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2010年11月01日

雨の訪問者



今朝は荒川の方から聞こえてくるけたたましいサイレンの音で目が覚めてしまいました。
起きてみる結構強い雨が降っています。
と言うことは、先ほどのサイレンは玉淀ダムの放流の合図でしょうか。
車で近くの荒川に行ってみました。(好きですねー)

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それほど増水してないので一安心。

2007年の9月の台風の時はこんなでした。
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この時はこの建物の下流側は避難勧告か避難指示が発令されたと記憶してます。

それでも橋の上に立って川を眺めるとこんな具合でした。
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コロラド川のような濁流が渦巻いていました。(行ったことありませんが)
濁流を見ていると吸い込まれそうで怖かったです。

稲刈りが終わった田んぼが、また田植えをしたようになってしまいました。
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被害はなさそうと思っていたら寄居小川間の東上線がストップしてしまったとのこと。
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この後10時過ぎに復旧したとのことでほっとしました。

さて、家に帰ってみると毎年訪れるあの訪問者が。
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この写真ではなんだかよくわからないと思いますが「ショウビタキ」です。
詳しくはこちらをどうぞ
毎年律儀にも11月の1日から3日の間に必ず我が家にやって来ます。

今年は大雨の中の初訪問でかわいそうでしたが長旅をねぎらって餌を置いてあげました。
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食べてくれるかな?

雨の訪問者と言えば10月29日に、NHKのBS2でチャールズ・ブロンソンの「雨の訪問者」を放送してました。録画しておいたので削除される前に見なくては。
「荒野の七人」「第三の男」「地下室のメロディ」等、ここのところNHKBSは昔の名画が目白押しで、古い人間にとってはとても楽しいことになってます。

posted by tomochan at 16:57| 埼玉 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 野鳥をジロジロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

モズの高鳴き

今日、家内が友人達と横浜に遊びに出かけました。
なんでも中華街でフカヒレの姿煮を食べた後、水中バスに乗ると張り切って出かけて行きました。
きっと今頃は海の中を潜っている頃かも知れません。それを言うなら水上バスでしょうが。
それにフカヒレだって少し食べるからおいしいのであって、たくさん食べたからって旨くはないですよ。たくさん食べたことないですけど。

そんなわけで今日は妻がいないので先ほど洗濯物を取り込もうとしたら、物干し竿にこんな先客がいました。
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ずっとこちらを見ています。モズ?

5mくらいまで近寄っても逃げません。
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ずっと口を開けてました。

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そういえば、朝「キョ、キリキリキリ」と鳴き声が聞こえたのはこの鳥だったのでしょうか。
ラジオでもモズの高鳴きを聞いたと言う話題を取り上げていましたが、秋が近いことを感じさせる出来事でした。

数年前の写真ですが、モズはこういう事をするんですよね。
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posted by tomochan at 16:15| 埼玉 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 野鳥をジロジロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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