2018年09月28日

骨なし骨付き肉?


トゲハムシという昆虫のことは、以前にもこのブログで話題にしたことがあったかもしれません。

ふと思い出す機会がありましたので、また書いてみることにします。


トゲハムシは体にトゲがあることからその名が付いたということなのですが、中にはトゲがない種類のトゲハムシもいて、それはトゲナシトゲハムシという名前が付いてるそうです。

そのトゲナシトゲハムシの仲間にもトゲのある種があり、トゲアリトゲナシトゲハムシと言うのだそうです。

もう何だか良くわからなくなってしまいましたが、似たような経験を最近しました。


「骨なしスペアリブ」

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(食べるのに夢中で中身の写真を撮るのを忘れてしまいました)

スペアリブって骨付きの肉のことなのでは?

ということは「骨なし骨付き肉」?


製造元ではネーミングの会議でさんざん議論した結果、「賛成の反対なのだ」と言うことでこの名前になったとか。
(嘘です)

骨なしと謳っているのだから骨がないのでしょうが、ちょっとおもしろいです。

肝心のお味の方はというと、珍しい名前だけあって珍な味でした。

まあ、ぞっこんになって骨抜きにされることはないとは思いますが。^^

posted by tomochan at 20:11| 埼玉 ☔| Comment(4) | 御馳走帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月24日

夏から秋へ 野の花散歩

ここのところ、暑い日があったと思えば寒い日があったりと、はっきりしない日が続いております。
我が仕事場などでは、先週は冷房と暖房を日替わりで使ったことがありました。

このようにしながら確実に秋が深まりつつあるのだと思うのですが、田舎に暮らしていると天気や気温以外のこと、たとえば野の花などで秋の気配を感じることが多々あります。

夏の花があったり、秋の花があったりと、この時期の散歩は見るものが多くて楽しいのです。
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新しい散歩カメラはスマホになったのでポケットからサッと取り出してパチリとできるので便利便利。

何の変哲もないような道端の花もパチリ。
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ノアザミで日の丸写真
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ワレモコウ
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ワレモコウ咲く田んぼの稲は、今年は10日から2週間ほど例年に比べて早いそうです。
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ジロジロファームへ行く道が、高さ2,3メートルもあるブタクサで覆われそうになってきたので、苅りました。
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苅った跡からかさっそくキノコが出て来ました。
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人の顔みたい

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この時期、忘れてならないのは彼岸花。
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彼岸花には、やはりこちらの赤い電車が似合うかな。
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先日、東に向かって歩いていると、通りの先から日が昇るのが見えました。
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そういえば、春の彼岸の時も同じ道のもう少し先で、同じように日の出を見たことを思い出しました。
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すっかり早起きが定着した?

いやいや、そういうことではなくて、季節の巡るのがつくづく早く感じられるようになったということです。

「時間が早く感じられるのは『ときめき』がなくなったから」
諸説有りといいながらもチコちゃんがテレビで言っていたような。

蝶にときめいたりして
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自宅でデジカメで撮りました。

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本物の蝶だから許されるでしょう。
posted by tomochan at 14:11| 埼玉 ☔| Comment(0) | 植物をジロジロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月19日

「おくれ咲き」先行上映会始まる

9月7日のさいたま芸術劇場を皮切りに「おくれ咲き」の先行上映会が始まりました。
さいたま芸術劇場の日は、件の川越散歩の日だったので行けませんでした。(遅くなっても来いよと言われそう)

ということで、私は9月16日の寄居中央公民館の会から参加。

地元だけあって、町長始め、たくさんのお客さんに来ていただいて大盛況でした。
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立ち見のお客さんも出る中、私はVIPルームを与えられ、たった一人でゆっくり観ることができました。
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会場の責任者の人に、何をしていても良いが、寝ることだけは絶対してはいけないと言われてましたが、寝るどころではなく、真剣に観ていましたよ。ホントに。
特にエンドロール、「ジロジロファーム(山羊 メイ)」
最後の最後だけに目立ちました。
忖度の結果ですかね。^^


ご褒美
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会場の外で図書館の不要になった書籍を無料配布していたので、ゲット。


9月18日は深谷シネマでした。

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この日は、主演の林家たい平さんを始め、結城美栄子さん、桐原三枝さん、村田綾が駆けつけてくれて、舞台挨拶をしてくれました。
深谷シネマでは1日限りの上映のため、とんでもない大混雑になってしまい、気分を害されたお客さんもいたようですが、サービス精神旺盛のたい平さんたち俳優陣とふれあううちに、最後は満足されたようでなによりでした。


結城美栄子さんが映画の中で描かれた絵手紙
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何点かあったのですが、このあとどうなるのだろう?


次回は9月22日(土)14:00 熊谷市文化センター
9月23日(日)14:00 秩父市民会館 です。

「寄居と深谷の上映会に関しては『カメラを止めるな』状態だ!」

カントクはこのように申しておりますので、もう少し夢を見させてあげたいので、お暇な方はどうぞお越し下さい。
posted by tomochan at 19:46| 埼玉 ☔| Comment(2) | 映画『おくれ咲き』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月17日

書を忘れ、街に出てみた その2

前回の記事に続きがありそうなことを書きながら、そのままになっていました。
もうだいぶ忘れてしまいましたが、宣言しまった以上続きを書くことにします。
写真を見れば思い出すかもしれませんので。

そうそう、ここがこの日の散歩のスタート地点。
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川越駅から東の方向に歩いてすぐの旧川越街道の交差点です。

川越で街歩きといえば、真っ先に蔵造りの町並みで有名な一番街を思い出しますが、あそこは行き帰りの車の中からいつも眺めていますので、それで十分という感じ。
それにしても、最近の一番街は平日でも歩道にあふれるくらいの観光客の数で、すごいことになっていますね。
以前は、亀屋、マツザキスポーツ、名前は忘れましたが何とかという金物屋くらいしかないような商店街と記憶していましたが(失礼)、今や毎日がウチの方の祭りと同じか、それ以上?の賑いをみせていますね。

そういうことで、この日はあまり人のいなそうな、それでいて歴史のある旧川越街道沿いを歩いてみることにしたのです。

と思ったものの、旧川越街道沿いには意外と歴史を感じさせてくれるようなものがなかったりして。
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おいしいそうなパンを売っていたパン屋さんですが、今から買ってしまうと荷物になるのでパス。
それにしても店名はなんて言うのだろう。そっちの方が気になったりして。


古い(といっても昭和になってからのものかな)町屋がいくつかあるくらいで、街道沿いに興味を引くものはあまりありませんでした。
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なおも北に向かって歩いて行くと、S字カーブの道にさしかかりました。
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S字の中心くらいまで進んでやっと思い出しました。
昔は直角に曲がる道だったことを。
城下町に良くある、防御のための鉤の手になった道ですね。

横方向から
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反対側から
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鉤の手に曲がっていたのを自動車全盛の時代になってから、自動車が走りやすいようにS字のゆるいカーブに改良されたのでしょうね。
その結果、道路として使われなくなってしまった土地が両側に結構余っています。

ちなみに江戸時代はこんなだったみたいです。
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明治初期の地図でも同じようです。
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青色の文字は現在の町名です。

鉤の手の北側から
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この先にも同じような場所があったような記憶がありますが、ひとつ見れば十分なので、良さげな路地があったのでそちらに行ってみることにします。
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くらづくり本舗の工場?
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だとしたら意外と地味なところで作っているのですね。よくわかりませんけど。

今や懐かしい、表だけビルヂング風の建物
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すぐ近くで貸し自転車のベースを発見
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出発してから30分ほど歩いたので、帰り道は借りてみようかなと思いましたがシステムが良くわからないので断念。
事前にどこかで登録しておいて、決済はカードか何かでやるような、やらないような、こういうのは全く苦手なので困ってしまいます。
頭が悪いヤツは体を使えってことのようなので、引き続き歩くことにします。

先ほどの自転車置場?に「喜多院西」と書いてあったので、どうやら喜多院の近くまで来ていたようです。

100m程歩くと「どろぼうはし」という橋がありました。
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川越城のお堀の跡でしょうか
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階段も手すりもないお堀の土手を幼稚園児が団体で降りて行きましたが、たくましいものです。
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喜多院には来たことはあるようなないような、記憶が定かではありませんが、少なくとも今回のように西から入るのは初めてです。

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一段と高いところにあるので、つい登ってみたくなって登ってしまいました。
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国の重要文化財のお堂でした。
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この先に春日局にまつわる部屋があったと思いますが、有料ですし、もう戻らなくてはならない時間なので駅に向かうことにします。
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同じ道ではつまらないので、違う道を行き当たりばったりでたどって行くことにします。

ほう、10月13日はサツマイモの日ですか。
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栗(九里)より旨い十三里ということかな?

餡屋さん
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餡と言えば映画「あん」にも出演していた樹木希林さんがお亡くなりになりました。
「時間ですよ」の浜さん以来のファンでしたが残念です。ご冥福をお祈りいたします。

川越駅に向かいながら路地を適当に選んで歩いていると、いい感じの甘味屋さんがありました。
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店先でお客さんがおいしそうに何かを食べていたので私も呼び寄せられるように入店し、つい大学芋を買ってしまいました。
ちなみに先客は2人とも外国の方でしたが、和菓子は日本人以外にも人気なのですね。

こんどは団子屋
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団子は当座のものは売り切れてしまって、次のができるまで少し時間がかかるというので買わなくてすみました。

でも、すぐに違う店が出現。
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結局、ここでみたらし団子と磯辺を買ってしまいました。

いつの間にか路地からクレアモールに続く商店街に出ていたようです。
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この先、はたして甘いものの誘惑に負けないように駅までたどり着けるのでしょうか。
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posted by tomochan at 15:47| 埼玉 ☔| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月10日

書を忘れ、街に出てみた その1

この夏以来、週に一度、川越駅前の喫茶店(もしくはマック)でコーヒーを飲みながら読書にいそしむことが恒例になっています。

この日もマックに入り、少し涼しくなってきたのでいつものアイスコーヒーをやめ、ホットコーヒーとプチパンケーキを注文し、テーブルに着きました。
そして、おもむろにバッグを開いてみると、なんと読みかけの本が入ってないではありませんか。
4週目にしてやっと読了できるかと思っていたのにがっかりです。

ちなみに読みかけの本とはこちら。
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ゴッホが浮世絵を初めとする日本文化に強く影響されたということは、よく知られたことですが、その陰にはパリ在住の2人の日本人の存在があり、ゴッホが苦悩しながらも彼らと関わるなかで傑作を生み出した物語と言えばよいのでしょうか。

「圧巻のラストまで 一気読み必至」と帯には書いてありますが、当方は1ヶ月かかってやっと読み切ろうという体たらく。
決して内容がそうさせているというのではなく、本に出てくる「タンギー爺さん」ってどんな絵だったかな、「ゴーギャンの椅子」はどういう絵かなと、いちいちスマホで検索しながら読み進めるのでなかなか進まないのです。
もっとも、内容が頭に入らないということが一番の理由かもしれませんが。

と言うことで、読みかけの本を忘れて、これから1時間半から2時間、何をしたらよいのやら。
スマホでもいじる?
いい年してそれもできないよな。
というより、目がついていかないのではと思う。

「喫茶店の椅子に腰掛けていても、何も始まらないんだよ」

どこかでそんな声が聞こえたような気がして、外に出てみることにしたのです。

「書を捨てよ、町に出よう」

ならぬ、「書を忘れたので、街に出でみた」


と、ここまで前書きだけ書いたとこで時間になってしまいました。

街の様子は次回と言うことで(まあ、たいしたことはないで期待はしないでいただきたいと思います)
posted by tomochan at 19:19| 埼玉 ☔| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月01日

ジロジロファーム便り

我がジロジロファームが、8月31日付の朝日新聞埼玉版に載りました。

といっても、ジロジロファームが紹介されたわけではなく、ただそこで撮影された映画「おくれ咲き」の1シーンが載ったというだけなのですが。


朝日新聞埼玉版
   ↓
https://www.asahi.com/articles/ASL8N4C9JL8NUTNB00K.html


新聞の写真と同じような角度から撮った最近のジロジロファームの様子。
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反対側から見るとこのようなことになっております。
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たい平さんは手前の餃子みたいな形の石(雨水で濡れてしまいました)のベンチに座っていたのです。


3月末に映画を撮ったときには、あまり草もなく、メイちゃんの運動場まで見渡せたのに、現在はこの有様です。


そのメイちゃんから運動場が草が伸びすぎて外に出られないとSOSが。
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ヤギが草が多くて困っているなんてあまり聞いたことがありませんが、仕方がないので苅払機で苅ってやりました。
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「ワーイ、ワーイ、外に出られたよう」
うれしそうに走り回っています。

草を食べてくれるので除草対策に最適と言う触れ込みで我が家にやってきたはずですが、生えている草はほとんど食べません。
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でも、人間が刈り取った草は食べるんですよねえ。

これでは、ヤギではなくてサギなのでは?

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「ワタクシ、係のものに刈り取らせた草もいただきますが、干し草も好きなの」
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「干し草だったら何でも良いと言うわけではなくて、ルーサンだけよ。それもカナダ産に限るは」


そんなわけで、メイちゃんの運動場の周りも除草をして、ブロッコリーを植える場所を確保しました。
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ブロッコリーの苗
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8月の始めに種を播いたのですが、ひょろひょろのモヤシみたいになってしまったので、大きいポットに移植して、やっとここまで成長しました。


数日前に播いた白菜とレタスの苗
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この後ヒョロヒョロにしないように育てたいのですが、初心者にとってはなかなか難しいのです。
でも、おもしろいんだな、これが。


posted by tomochan at 16:58| 埼玉 ☔| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする